ちさ– Author –
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はじめての事務
大学ノートが、私の仕事の味方になっていった
はじめての事務として問い合わせ対応を引き継ぐ中で、毎日まとめていた大学ノートが仕事の味方になりました。社長の表現を残し、疑問を整理し、FAQや改善提案につながっていった過程を書いています。 -
はじめての事務
はじめての事務が任されたのは、お問合せ対応だった
はじめての事務として任されたのは、ホームページのお問い合わせ対応でした。社長の「型」を崩さず引き継ぐ工夫や、確認できる仕組み作り、改善のヒントの拾い方を記録しています。 -
はじめての事務
はじめての事務で、役割の線を引いたときの話
はじめての事務として入社し、事務と現場の役割が曖昧になって苦しんだ体験談。 線を引くために社長に伝えたこと、働きやすさを取り戻すまでの過程を正直に書いています。 -
はじめての事務
社長の人柄に支えられて、続けられた理由
はじめての事務として入社し、不安を感じながら働き始めました。 それでも続けてこられた理由は、仕事内容よりも、 否定されずに話ができる関係性にありました。 社長の人柄に支えられた日々を、振り返っています。 -
はじめての事務
一人事務だからこそ、裁量があって楽しかった話
一人事務として働く中で感じたのは、 「一人だからこそ、裁量があって楽しい」ということでした。 未完成な環境で、考え、伝え、試してみる。 その過程で見えてきた、一人事務ならではのやりがいを書いています。 -
はじめての事務
はじめての事務として入社して、不安になった雇用契約書と私が確認したこと
はじめての事務として中小企業に入社し、雇用契約書やルールの曖昧さに不安を感じた体験談。確認したことや条件のすり合わせ、社長とのやり取りを正直に記録しています。
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